お知らせ

海洋葬「海の弔い」はじめます

海とともに生きる寺だから出来る新しい供養

近年、先祖代々の墓の担い手がいないため、困っている方が増えています。そんな方々の「墓じまい」の方法のひとつとして「海の弔い」をお使いいただけます。さらに老後を見据えた終…

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応援メッセージ その2

応援メッセージ その2 大慶寺 住職 大場 唯央 さん

公開日:2020年11月24日 この海洋葬に関しての思いを綴って頂いたレポートを紹介しています。 2人目の方はこの同時期にクラウドファンディングに挑戦している僧侶、大慶寺 …

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推薦文 その1

推薦文 その1「寺院デザイン 薄井秀夫 さんより」

海洋葬「海の弔い」プロジェクトに関わっている方々から、この海洋葬に関して思い思いの事を綴ったレポートを頂いています。 1人目の方はこのプロジェクトを開始する以前からこ…

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Vol. 9 デザインができるまでの道のり

Vol. 9 デザインができるまでの道のり(千葉大学デザイン文化…

海洋葬「海の弔い」の施設デザインは、千葉大学 デザイン文化計画研究室の植田 憲先生、青木 宏展先生はじめ 9名の学生(当時学生だった方も含む)高木 友貴さん、郭 庚熙さん、…

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Vol.8 散骨のガイドラインと地元漁業者の皆様との関係

Vol.8 散骨のガイドラインと地元漁業者の皆様との関係

今回海洋葬「海の弔い」が永続的に存在していくために最も気を遣わなければならない部分、それは地元の漁業者の皆様との関係性です。 漁業者の皆様に不利益を生じないこと、そして…

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Vol. 7 お遺骨を海に埋葬するということ

Vol. 7 お遺骨を海に埋葬するということ

お遺骨はお墓に埋葬するというのが一般的です。 私も当初「人を粗末に扱っている」という思いが強く、散骨については否定的でした。 ですが、海外で亡くなった家族を小さな船で流…

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Vol.6 一緒に妙海寺に関わってくださる方々へ

Vol.6 一緒に妙海寺に関わって下さる方々へ

今まで5回にわたり、お寺の在り方、大切にしている想いを書かせていただきました。 ① 「こんなお寺があったらいいな」を実現したい ② お寺が提案する散骨の形 ③ お墓の継承問…

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Vol.5 海洋葬協力者の方々(後半)

Vol.5 海洋葬協力者の方々(後半)

出来上がったデザインを実施設計に落とし込むために、経験豊富な地元の老舗設計事務所、千葉設計の千葉正徳先生に設計をお願いさせて頂きました。経費的なことやデザインの修正な…

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民泊ver2

民泊ver2

妙海寺の近くに新たな民泊が誕生です!妙海寺で民泊をしている事に興味を持った方がこの度民泊を開始することになりました。 お寺もスタートまでに色々とお手伝いさせていただきま…